広告効果測定ツール「ウェブアンテナ」、携帯版で間接効果の測定に対応 #アドタイ
http://www.advertimes.com/20110921/article30709/
スマホじゃなくてフィーチャーフォンに対応って一文が気に入ったのでピックアップ。
http://www.advertimes.com/20110921/article30709/
スマホじゃなくてフィーチャーフォンに対応って一文が気に入ったのでピックアップ。
インターネット広告とモバイル広告を研究して貰おうという個人的(!?)な試みです。 あらゆる「シガラミ」「利害関係」を排除する目的で、ペンネームでの活動となります。ご容赦、ご理解下さい。
端末の共同端末については、現時点では何も決定していないとのことだが、ドコモ法人ビジネス戦略部長の小関純氏は、「LTEやNFCなどの情報共有に加えて、端末の共同調達もテーマにあがっており、今後の検討課題になる」と述べ、今後の課題の1つとした。本当の狙いは常に別のところにあると!?
ガンダムロワイヤルはDeNAと協業で展開し、開発も一緒にやった。バンダイナムコが独自でやったコンテンツは、ガンダムロワイヤルの1時間の売上げにも満たなかったそりゃパッケージ専門なんだから、当たり前のことではないかと思った次第。しかも、プラットフォームの流儀に合せなければ儲からないようになっているんだしね。公式サイトを作る時、学ばなかったのかなぁ~。
「Facebookは世界に発信したり、グローバルとつながる“ワンワールド”な側面が強いが、mixiはフィーチャーフォンを大切にし、公用語より母国語が飛び交うSNS。地域や庶民や地域に根ざしたタイプのSNSを完成させ、それを世界に問うてみたい」というのは言葉足らずかな。これでは、フィーチャーフォンと共に縮小していくようにしか聞こえない。
以前はよく利用していたものの、現在は利用しなくなったサービスについて聞くと、フィーチャーフォンユーザー、スマートフォンユーザーともに「着うた・着うたフル」が最多となり、「SNSサイト(GREE、モバゲー、mixi)」がこれに続いた。という一文。 質的変化が起きているのか、単に利用できない端末環境だったのか・・・だけど、さぁどう見る?
NTTドコモがマーケティングパートナーとして協業するが、ドコモとの協力の詳細については後日案内するという。という記事の一文が気になったのでピックアップしておくことにした。
メディア(提供形態)区分による内訳は、「パッケージ」が5兆4189億円(構成比44.9%)、「放送」が3兆6015億円(同29.9%)、「劇場・専用スペース」が1兆5131億円(同12.5%)、「携帯電話」が7666億円(同6.4%)、「ネットワーク」(携帯電話を除く)が7640億円(同6.3%)。なお、「携帯電話」は従来型のいわゆる“ガラケー”を指しており、スマートフォンは「ネットワーク」に分類されている。携帯電話とスマホを分離するだけでも?なんだが、ネットワークというカテゴリーに入れる意味が不明。