2012/01/05

年頭インタビュー、mixi、D2C

CNET Japanの記事からピックアップ

http://japan.cnet.com/interview/35012684/   

昨年についてはこの一言でしょうね。
ただ、フィーチャーフォン向けの市場の減少幅が予想以上でした。
mixiだけでなく、フィーチャーフォン広告の減収打撃は、ほぼTKO。はぁ・・・。

http://japan.cnet.com/interview/35012673/ 

結局、枠を売るとかではダメなわけで、
本当はもっとアイデアベースのアプローチができると思っています。
そう、スマホとかケータイとかを超えて、広告主の問題を突破できるコア・アイデアが提案されなければ、広告市場そのものが日本では縮小する。
乱暴な言いきりかも知れないが、広告主の予算額が増えない以上、メディアは分配率の違いでしか市場は形成されない。


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